リッチなエンジン

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    機内ではできる限り通路側に座るようにしている。
    トイレが近いというのもある。
    もうひとつの理由は、飛行機の羽の部分を見たくないからである。
    あのうすっぺらく頼りないベロベロしたものが、そのうち、気圧に耐え切れず、バリーンと剥がれ吹っ飛んでしまうんでないかと思うと気が気ではない。

    それはいいとして今回の復路、窓側に座っていた亭主が、私を呼んだ。

    「すげー! エンジン、ロールスロイス製だぞ!」






    おお。ほんとだ(;゚Д゚)!

    お金かけてるんですねー。
    ま、こんなところでケチられたら怖いけど。

    ロールスロイスがあるなら、メルセデス・ベンツ製もあったりして!

    今後はちょっとだけ窓の外に目を向けて、エンジンのメーカーをチェックしちゃおうか思っている。

    そんなこんなで、モルディブの旅はこれにて終了。

    次はGWになるのかな〜。

    ますます寒くなるこの季節。
    暑い国の美しい海が、私を呼んでいるのです。
     


    モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記 日本までの長い旅〜復路後編

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      この旅最後の晩餐に選んだのは、一度行ってみたかった、客家ーHAKKAです。



      中華を中心にアラカルトメニューがたくさん。
      あれこれ試したいけれど、今回のお目当てはスチームボート!
      マレーシアの海鮮鍋。馬鹿のひとつ覚えのように、この鍋を求めてしまうのです。



      ワゴンで具材と鍋が運ばれてきましたー(*^^)v
      手前の油揚げみたいなやつが、味がしみてすっごく美味しかった!!




       

      ウェイターのお兄さんが作ってくれます。



      煮えてきた〜(((o(*゚▽゚*)o)))。食べごろ。



      客家にはバドガールならぬ、カールスバーグ・ガールがいます。
      ぼけっとしてるとガンガンつがれて飲まされるので、要注意。
      でもカメラを向けると、はにかみながらポーズをとってくれました。かわいい(*´`)



      陽が落ちる頃には満員。駐在員のおじさんたちにも大人気のよう。
      屋外だけれど、自動で屋根が開閉するので、全天候型。開放感たっぷりのおすすめレストランですよー。

      ここは大勢で行って、色々なお皿を試すがいいですね。

      はー、腹がいっぱいになったので、KLIAに帰ります。

      モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記 日本までの長い旅〜復路前編

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        ヴィラメンドゥを去る日。
        チェックアウトは正午
        なのに14:30の水上飛行機が出るまでAIPは有効。

        な、な、なんて素敵なプランなのでしょう!!
        ランチのレストランでNISHADと別れを惜しみ、その後、メインバーに移動して、最後の一秒までお酒を楽しむ。
        しつこいけれど、AIPって、最高っ!!!!!


        そして、予定より少し遅れて離陸。
        ジンベイ様には遭えなかったけれど、楽しい休暇でした。
        毎晩、お話をさせていただき、この日もボートが出るまで付き合ってくれたmontaさんご夫妻には本当に感謝します。



        さようなら、ヴィラメンドゥ。


        さあ、感傷に浸るのはここまで。
        これから、恐ろしく長い日本までの旅路の始まりです。


        無料航空券だかんね。文句言えないけどさ。
        クアラルンプールで17時間の待ち時間て、どうよ!?!?


        KLに到着したのは早朝。
        まずラウンジで一杯飲みながら計画を立てる。このまま街へ出るのも早すぎるし、トランジットホテルで少し眠ることにする。


        そして昼過ぎ、行動開始。
        毎年のようにクアラルンプール空港に降り立っているけれど、街中に出るのは実に7年ぶり。


        とりあえず、ペトロナスツインタワーを見て、中心地ブキッ・ビンタンを目指す。
        ホテルでもらった地図がよくわからないので、街ゆく人に聞いてみると、
        「この先にSKY WALKがあるよ」
        とのこと。

        スカイウォーク?? なんじゃらほい??

        で、言われた通り進んでみると、こんなのができてました。

        これは良い!

        道案内も出てるし、外の光景を確認しながら歩けるし、雨が降っても安心(*'▽'*)♪


        そして、到着したKLの中心部。







        いやはやー。大都会になったもんだ(;゚Д゚)!

        初めてこの地に降り立ったのは13年前。
        高いビルがいくつも建ってはいたけれど、まだ、そこかしこに素朴なマレー文化が残っていた。
        東京とほとんど変わらないじゃん。うれしいような、寂しいような……
        はぁぁ。


        ま、しょうがない。移り変わって行かないものはない。


        気を取り直してマッサージへ。トランジットホテルでもらった地図についていた割引券があったので、安易に決めてしまった。
        そして、すっかり店名も忘れてしまった。私の脳みその移り変わりも早い。


        1時間のボディマッサージ+ドクターフィッシュです。


        マッサージはごく普通。それでも疲れた身体には最高でした。

        終わってから店内の写真を撮っていたら、

        「この角度がいいわよ!」

        と、スタッフがアドバイスしてくれました。



        さあ、あとは夕飯食べて、空港へ帰りますか。


        モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記 マーカナの日がな一日

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          生まれ変わるなら、絶対に猫になりたいと思っていた。
          一日中、陽だまりでごろごろしていたい。

          不精者の、永遠の夢だ。

          けれど、十年程前、ラッコになった夢を見て、ラッコもいいなと思い始めた。
          ジャイアントケルプにくるまって、穏やかな海面をゆらゆらと漂う時間の心地よさといったらなかった。

          モルディブの島には必ずと言っていいほど、マーカナ(アオサギ)がいる。
          たいていの場合、ぽつんと一羽で砂浜に佇み、飽くことなく海を眺めている。
          ヴィラメンドゥも然り。

          Ahima Restaurantと水上ヴィラへ通ずる桟橋の間の小さなビーチ。
          彼(彼女かも)はいつもそこにいた。
          小魚を獲ったり、気まぐれに羽を広げてみたり、時にはプールサイドを闊歩する以外、ずっと、ただただ海に向かって立ちすくんでいる。

          彼は何を想いながら、日々、そうしているのだろう。
          飄々とビーチを歩く彼の姿を見ているうちに、私は思った。
          生まれ変わるなら、マーカナも悪くないな、と。
          一分一秒、その色と姿を変えていく海は、一日中眺めていても、きっと飽きることはないのに違いない。
          もちろん、南の島の、宝石のように輝く海のある場所で。

          一日だけ彼の姿を見ない日があった。

          「きっとさ、熱中症で病院に駆け込んだんだよ」

          そう推測して思わず顔がほころぶ。

          翌日、休養を終えた(?)彼は、再びビーチでのんびりとしたいた。
          うん、マーカナの生活も悪くない、きっと。



          真昼のビーチ。太陽が気持ちいいね。



          何をびっくりしているの?



          プールサイドをパトロール中。



          もうじき日が暮れちゃうよ。

          ラストはレストランでいつも私たちのお世話をしてくれたNISHADがテーブルナプキンで作ってくれた、マーカナです。



          これでヴィラメンドゥのお話はおしまい。
          次回、ほぼ丸2日間の行程となった復路の出来事が最後となります(*^^)v 

          モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記 小雨のサンセット

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            AIPには飲食だけでなく、いくつかのアクティブティも含まれていて、たとえばウインドサーフィンやテニス、シュノーケリングのレッスンなんぞが無料。

            クソ暑い中、テニスなんかやりたくないし、今更シュノーケリングのレクチャーを授けられても困る。

            唯一、参加することにしたのがサンセットクルーズ
            AIPのアクティビティの中では(当然ながら)一番人気です。
            最後の夜に申込みました(*^^)v

            ゲストはMAX50人。クルーザーは新しくてとてもきれい
            へー、ユーロ・ダイバーズ所有の船なのね……


            本業のダイビングはおんぼろドーニで、アクティビティにこれを使うのは、なんでだ?


            船に乗り込んで早速、ルーフトップへ上がると、空には大きくて黒っぽい雲が(ーー;)
            なんか、嫌な予感……(・_・;)

            ともあれ、montaさんご夫婦に見送られながら出航〜〜〜してまもなく、小雨がぱらついてきたΣ(|||▽||| )



            船は猛スピードで進む。雨雲をくぐり抜けるために。

            ようやく、雨雲をまいて、少し明るくなった空の下へ。
            それでも太陽の姿は見えない。残念。






            誰かやるんじゃないかと思った……




            ヴィラメンドゥに戻ってきました。



            それにしても、ずっと天気は良かったのにな〜。この日に限ってさヽ(`Д´)ノ

            以下、天気の良かった日々、サンセットバー周辺で撮った写真です〜。








            夏の旅も明日で終わりです。 


            モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記 幸福の痕跡

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              なんか、前のトピ、東西を反対に書いてた気がする(^_^;)

              まあいいや。

              方向音痴なんです。ご容赦下さいませ……と、結局笑ってごまかしてしまうヾ(´▽`)

              今更ですが、マーレからは日本人のmontaさんご夫婦と一緒になりました。
              初日、水上ヴィラの方に撮影にきたmontaさんが、

              「結婚式があるみたいですよ」

              と教えてくれた。

              それは見逃せない!

              なぜか旅先で結婚式に遭遇することが多い私。

              ずっと昔、神戸へ行った時には、日が良かったのか、3組の結婚式を見た。
              異人館通りの教会では、ちょうど式が終わり、新郎新婦と参列者が雑談しながら写真撮影をしていた時。
              どさくさに紛れ、ちゃっかり中に入って見学させていただいた。

              マブールでは村の結婚式にお邪魔して、タヒチのはリゾートではゲスト参加型の結婚式を祝った。

              それはいいとして、さあ、幸せのお裾分けをいただきましょう。


              式の準備はSPAで。桟橋を渡って式場へ向かいます。


              ビーチには椰子の葉で作ったハートのオブジェ。


              お父さんと新婦かと思った(^^;) 新郎新婦でした〜(失礼!)



              式が終わると新しい人生の船出です。



              お幸せに

              モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記 大きな島のあっちやこっち

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                ヴィラメンドゥはモルディブの中では比較的大きめの島。とは言っても、一周歩いて40分程。

                いつもは最終日に慌ただしく撮影するのだけれど、今回は初日、AIPに負けたのと、翌朝10:30からのチェックダイブまでに時間があったので、ゆっくり撮影できました(*^^)v

                水上ヴィラのある東側から順にヴィラメンドゥの様子を。


                水上ヴィラからの景色。輪っかの向こうにはリリービーチ。



                桟橋のあちこちにクールダウン用の水が入った壺が置かれています。




                水上ヴィラの入り口にあるスパ。

                 


                ジャグジーヴィラのプール。もちろん子供の姿はない。デッキチェアの数は十分なのに、パラソルが少ない(ーー;)

                 


                プール近くのビーチにはいつも小魚の群れ。シュノーケリングも気持ち良さそう。

                北側のビーチは広くて眺めもよろし。海を見ながらのんびり読書をするには最適。



                ハンモックでお昼寝を。

                ビーチヴィラ。

                 

                プールはもうひとつ。島の西側にあるこのプールにはキッズ用プールもあります。


                後編に続く……つもりだったけど、テーマが変わるのでやめまーす。 

                なので、写真追加w


                アオブダイの群れ。ビーチの波打ち際にいます。




                またこの海を見たいな〜(^O^)


                モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記 愛しき生野菜

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                  ランチバッフェはエッグコーナーがパスタコーナーに様変わり。
                  その横でステーキも焼いています……ステーキは一回だけだったけど(ーー;)



                  パスタはカウンターに並んだガーリックオニオンそして、好きなソースを指定すると、フライパンで絡めてくれる

                  ほとんどの日がペンネで、帰る日だけスパゲティになった。
                  あんまり好きじゃないんだけどねー、ペンネ。一応食べておいた。ま、味は普通


                  ペンネ・トマトバジルソース。




                  カルボナーラで最後のランチ。これは美味しかった

                  特筆すべきはサラダバッフェ

                  このレストランには既製のドレッシングはなく、代わりに何種類ものオフィーブオイルビネガーがある。
                  これを好きにぶっかけて食すんである



                  ビネガー&オリーブオイル



                  塩もいろいろ


                  奥はナシゴレン。ミーゴレンの日もありました。


                  新鮮な野菜とオリジナルドレッシング

                  昼と夜は毎回、この大盛りサラダを食べていたから、どうも他の物の記憶が曖昧で……(^^;
                  写真を整理して、あらためて、あー、そういえばこんなものも食べたっけと思い出した次第。
                  それだけ気に入ってしまったサラダバッフェ。ビーチリゾートでこんなに生野菜を食べたのは始めてかも。



                  カナッペとサモサ。




                  シミ対策に、最近、フルーツもよく食べましす(*^^)v



                  デザートは結構種類が多かったです。アイスクリームもありましたよ〜。

                  ディナーバッフェは昼とさほど変わり映えしないので割愛。
                  でも、さすがモルディブ。朝昼晩、必ずカレーがありましたっけ。一回しか食べなかったけど。

                   

                  夕刻のレストラン。中に灯りが灯ればディナータイムの始まり。


                  モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記─ 覆錣蠅函砲罎辰燭蠶ごはん(^^♪

                  0
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                    南の島で迎える朝
                    ゆっくりと8時くらいに起きて、部屋のカーテンを開け、真っ青な空と海を眺める。
                    今日もいい天気になりそう(o^^o)

                    幸せな気分に浸りながら、レストランでのんびり楽しむ朝食……

                    そんな余裕、あるわけがない。
                    ダイビングを真面目にやるようになって、唯一、残念に思うのが、以前、そんな風に過ごしていた南国時間。

                    まあ、仕方がない。好きで潜っているんだから。

                    それはおいといて、朝ごはんのこと。

                    レストランは2箇所。部屋のカテゴリーで分かれているけれど、内容は変わりません。



                    ジャグジー・ウォーター&ビーチヴィラ専用Ahima Restaurant。


                    サンドカーペットが気持ちい♪



                    このコーナーの右側にもパンが並んでいました



                    シリアルコーナー。食べなかったけど(^_^;)



                    ↑のビーフサラミがめっちゃ美味い!!(亭主談)

                    パンの種類は半端ではなく、シリアル、冷菜、どれも充実していて、迷うほど。

                    なのにジュースは日替わりで3種類くらいしかなくて、しょぼい。
                    AIPのゲストに、AIPに含まれていないフルーツ系の飲み物を注文させるために違いない。

                    そして、ホテルの朝食といえば、



                    たいていエッグコーナーというのがあって、シェフがその場で好きなものを作ってくれる。
                    ヴィラメンドゥも然り。

                    でもね……

                    作るのが、遅いーーーーーーーーーーーーー!!!!!

                    コンロにはフライパンが2つ。大きさが若干違うだけで、なんてことない、普通のフライパンだ。

                    作る過程を見ていると、どうやら大きめのフライパンがオムレツ専用、もうひとつが目玉焼き&その他と決まっているらしい。
                    つまり、オムレツを注文するゲストが2人続いたら、1個目のオムレツが出来上がるまで、待たなければならない。

                    いったい、何のこだわりがあるのか。

                    たいして大きさ違わないじゃん(T▽T)

                    で、そのこだわりのオムレツなんだけど、特筆することはない。どこのリゾートでも食べれるオムレツだ。




                    三角形にするのも、何か特別な意味があるんだろうか?


                    この南の島時間エッグコーナーにだけは、は毎度、辟易しました〜
                     

                    それでも、AIPをいいことに、朝からコーラ頼んじゃったり(朝コーラって、美味しいのね〜)、オリジナルサンドウィッチなんか作っちゃったり↓↓



                    通常のボートダイビングが8:30と、他のモルのリゾートより遅いので、楽しく、美味しい朝食タイムを過ごすことができました

                    モルディブ ヴィラメンドゥ旅行記А‘猯苗劼韻米々

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                      前述の通り、今回初めてオールインクルーシブ(以下AIP)を利用しました。
                      朝昼夜、バッフェの食事に加え、一部のアルコールとソフトドリンクが飲み放題!!

                      ふっふっふ(#pq)♪

                      いいんですね? 本当にいいんですね? 後悔しませんね?

                      んじゃ、遠慮なく飲んじゃいますよーーーO(≧▽≦)O

                      バーのメニュー、字のメニューがAIP。


                      意外と少ない……。
                      でも、ビールと水しか飲まない私たちには、これで十分。

                      もう一度聞きますが、いいんですよね、好きなだけ飲んで?

                      ということで、毎夕、サンセット・バーに繰り出して、爆飲しちゃいましたo(^▽^)ノ

                      ヴィラメンドゥのバーは4箇所。
                      私たちの部屋から一番近いのはサンセット・バー


                      ジャグジー・ウォーター・ヴィラとジャグジー・ビーチ・ヴィラはアダルト・オンリーで、このエリアのバー&レストランも18歳以下のゲストは入れない。

                      ここは完全に大人の空間。
                      ゆったりとしたソファで、お酒を楽しむ場所

                      サンセットはいつもここで。


                      こちらはBonthi Bar




                      ベッドのように大きなソファ。最終日、水上飛行機の時間までここに寝転がってました。


                      外にもテーブル。前は海。もっともこの辺のビーチはあまりきれいじゃないです。

                      レセプション横にある、リゾートのメインバーで、毎夜、イベントが行われていたようだけれど、結局一度も行かなかったなあ。

                      思えば子供の姿を一度も見なかったリゾートって初めてかも。
                      キャンペーン料金とはいえ、このコスト・パフォーマンスは素晴らしすぎる!!
                      毎日毎日飲みまくって、身体はすっかり奈良漬状態。


                      AIP、そしてヴィラメンドゥ、本当に最高ーーーーーーo(^▽^)o


                      私たちがダイバーだったがため、朝・昼は飲まなかったのは、リゾート側にとっては、幸いだったことでしょうね(´m`*)
                       


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