モルディブ リーティ Photo Gallery

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    タンクを乗っけて、いざ、ダイビングへ出発ー!!



    ヤシの木ベイビー。元気に育てよー!!



    マーカナが居たのでカメラに収めようと近づいてみた。
    すぐ後、カップルが近づいたら、逃げちゃった。


    「パパ、上手に出来たかな?」


    毎日通ったサンドバー。日中は静か。


    インド洋の輝き。
    また来年〜!!

    モルディブ リーティ Photo Gallery

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      気が付けば、今年も終わろうとしているじゃないですか(;´▽`A``. 

      すっかり忘れていたリーティの写真、まずは片付けちゃいます。


      デッキチェアで読書。リゾート・ライフの王道。



      リーティ オリジナルのミネラルウォーター。



      極上の海でシュノーケリング。



      目の前には美しすぎるビーチ。



      サングラスの向こうにも。



      見かけると心も和むフラワーアレンジメント。



      快適な滞在は、お掃除スタッフの努力の賜物。

      モルディブ リーティ旅行記 おまけのトランジット@シンガポール 後編

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        せっかくここまで上ったら、見てみたいですよねー、あのプール

        ここです、ここ↓



        スカイパークからプールエリアへ行くには、関所のような、受付のような小さなデスクがあって、いかにもSPといった感じの人が2人、ででーんと、かまえているわけですが、

        「あの、入ってもいいですぁ?」

        と、恐る恐る尋ねると、

        「あー、いいよ、もちろん!」

        と、拍子抜けするような軽快な応えが返ってきました

        というわけで、いざいざ、プール・エリアへ!




        HOTEL GUESTS ONLY...

        重々、肝に銘じております。
        宿泊客の皆様のお邪魔にしない程度に、身体を乗り出して……




        いいですねー。
        こんな景色を見ながら、のんびりプールにつかりたいものです。

        ところで、今もまだ気になっているんだけれど、このパームツリー、本物ですかね?
        どうしても造り物にしか見えなかったんですけど。

        どうなんでしょうねえ?????



        プールエリアとスカイデッキの間には、こんなカフェがありました
        宿泊客以外も、利用できるみたいです。

        屋内のレストランでは、ランチタイムを利用したパーティでしょうか。VIPっぽい方々が、シャンパンを片手に、わいわいと楽しんでおりました
        別世界です。あはは。

        VIPなランチはどうでもいい私たちは、ホーカーズに向かいます。

        マックスウェルのチキンライスを食べたかったんだけれど、時間もおしているので、一番近そうな、ラオパサにしました。



        お昼前なので、ガラガラです。



        海南チキンライス
        このメニューだけでもいくつも店舗があって、目移りしました。
        これでも十分美味しいのに、誰もが絶賛する天天のチキンライスって、どれだけ美味しいんだろう



        プロウン・ミー(海老出汁の麺)を食べたかったのですが、何が何だかわからず。結局ラクサ。
        これが、めっちゃ美味いーーーーーーー

        やがて、12時を回ると、地元のサラリーマン、OLが続々と押し寄せ、大盛況となりました。

        他の人が食べている全てが美味そうに見えるーーーーーー!

        こんな所が会社の近くにあったら、毎日行っちゃう、絶対

        この後、ラッフルズへ行って、シンガポールスリングを飲む予定でしたが、余裕をもって空港に帰りました。
        ま、最初だしね。

        次のモルは、KL経由ですけど・・・^^;)

        残すはフォト・ギャラリー。

        ちまちまアップします
         


        モルディブ リーティ旅行記 おまけのトランジット@シンガポール 前編

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          帰路はシンガポール8時間のトランジット
          それだけあれば十分観光が楽しめるので、お初のシンガポール入国です!

          亭主は数年前、社員旅行で行ったことはあるのですが、その時は観光バスで案内されるがままだったので、地理には自信がない。そして私は、どんなに精密な地図を手にしたとしても、目的の場所に一人では絶対にたどり着けない方向音痴。
          そんな私たちには、8時間は短すぎました。

          十分な下調べもせず、「小さな都市だからなんとかなる!」と、軽い気持ちで入国。
          MRTに乗ろうと空港地下の駅まで行くものの、がシンガポールドルしか使えないと知り、ターミナルに逆戻り。
          換金してなんとか電車に乗って、隣に座っていたサラリーマンのお兄さんに乗り換え駅を聞き、ようやく市内に到着。
          まずは徒歩でマーライオン・パークを目指します(これも色々あったんですが、キリがないので、また別の機会に)。





          地図はろくに調べなくとも、ベストショットの構図はしっかりチェックしておきました!
          マーライオンの背景に、高層ビル群をバッチリと

          世界三大がっかりと、見る前からしつこく洗脳されていれば、特にがっかりもしない。
          感動もしませんでしたけど

          もともと、チャイナタウンやリトルインディアといった、異国情緒漂う観光名所を巡ろうと思っていたのですが、あのマリーナ・サンベイズのてっぺんに、宿泊客以外も行けることがわかり、急遽、行き先変更しました。

          ぎりぎり最寄の駅まで行って、あとは徒歩。すぐ近くに見えるのに、歩くと遠い〜〜



          全体像が海面に移る場所を……と思いつつ歩けども、時間も限られ、見つけられず……



          ようやく到着〜〜。
          中は、こんな感じ。

          吹き抜けで開放感のある造り……ですが、とにかくまあ、人が多い

          これじゃ、高い金払っている宿泊客はたまったもんじゃないでしょう。誰かれかまわず入ってこれる設計は、ちょっと考えた方がいいんじゃないですかね。

          さて、このホテルのてっぺん、スカイパークへは専用のエレベーターで昇ります。
          SG$20=1,200円ちょっと。高いのかな、安いのかな。

          エレベーターの前にジオラマがありました。





          これがスカイパークです!



          あちこちに、建設中のテーマパークやらビルやら……



          こちらは市内。

          高所恐怖症の亭主は、すでに足の裏まで汗をかいています・・・^^;)

          続きは次のトピで

           


          モルディブ リーティ旅行記─‐さな島のエトセトラ

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            これまでのトピで書いてきたこと以外をまとめてみます。

            ダイビングがメインになると、他のアクティビティのことなんて、さっぱりわからんし、リゾートをゆっくり探索する暇もないので、たいした情報はないですが。


            リゾートを去る朝、初めて水上コテージの方まで歩いてみました。
            思っていたよりこじんまりとした感じ。人気もなく、静かでした。
            この橋の側にバーもあって、こちらに泊まっていたなら通いつめていたでしょうね



            何の特徴もないプール



            ウォーター・スポーツ・センター前。ビーチに並ぶカラマンタン



            一度も利用しなかったスパ。入り口の花は毎日活け替えられていました



            ギフトショップ前。ココナッツに絵を描くおじさん。
            スーツケースにも描いてもらっているゲストもいました。



            リーティには専属のカメラマンがいます。
            リゾートのあらゆる箇所で記念撮影をしてくれます
            新婚さんには良い記念になるでしょうね。
            写真の二人も新婚さんのようです。天気がよければ、サンセットをバックに撮れたのでしょうが。
            残念ですね



            ダイビング以外で楽しみにしていたのは、このエイの餌付け
            午後のダイビングを終えて、ボートを下りる頃、桟橋の下にはエイが続々と集まり始めます。

            サンアイランドではゲストも餌をあげることができましたが、リーティでは写真のおっちゃんが一人で餌付けします。
            大きなエイがこれだけ集まると見ているだけで迫力があります。
            サカタザメが来ると聞いていたのですが、残念ながらいらっしゃいませんでした。

            リゾートについてはこれにて終了
            残すはシンガポール半日観光とフォト・ギャラリーです


            モルディブ リーティ旅行記А.薀鵐船織ぅ爐漏い両紊

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              ラスト2日、ランチは、Moodhu & Bar Restaurant で。
              (それまでは部屋でカップ麺

              ルームサービスの食事もここで作られています。



              海の上に立つレストランです。

               

              この橋を渡っていきます。



              中はこんな感じ。開放感のある、気持ちの良い空間。



              リーティ・デラックス・ピザ。チリとガーリックはお好みでトッピングしましょう。



              ツナサンド。もっとマヨネーズ、入れてーーー!!




              モルディビアン・なんちゃらスパゲティ

              味はいいんだけれど、いかんせん、具が多い
              ペペロンチーノ系を食べたくて注文したんだけれど。
              ペペロン風味の野菜炒めみたいでした。



              テーブルからはこんな景色を眺めることができます。

              肝心の食事については、まあ、なんていうか……
              ルームサービスの食事とメニューはほぼ同じですから。
              あれですよね、うん。至極普通です。

              それは優秀であっても秀逸ではない、ということです。

              あ、文句言ってるわけじゃないです。これで十分なんですよ。
              十分すぎるくらい。
              だって、美味しい食事を求めてモルディブに来ているわけじゃないですから。

              こんなきれいな景色を眺めながら、ビールさえ飲めればいいんです。
              って、結局、そこに行き着いちゃうんですけどね

              モルディブ リーティ旅行記Α仝犬猟シャンパン

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                食事はハーフボード(朝・夕のみ)にしました。

                メインレストランで食べるバッフェ・スタイルです





                ダイビングのトピで書いたように、朝は7:30から。
                ダイバーにはのんびり朝食を楽しむ時間はありません。

                手前はエッグ・コーナー
                その奥では日替わりでクレープワッフルを焼いてくれます。
                朝から甘い物は食べれない私は、一度もチャレンジできずじまいでしたが。



                ディナーの時と同様、朝食バッフェにも生野菜ハムチーズといった冷菜が並びます。
                パンの種類も豊富なので、お好みでサンドウィッチなんぞも作れますね

                今思えば、クレープを焼いてもらって、ハムチーズ・クレープなんぞを作ればよかった!!
                残念

                フルーツもたくさんあるし、アイディア次第でヴァリエーション豊かな朝食が楽しめるんじゃないでしょうか



                時間がないので、写真なんぞ撮っている余裕もなく、毎朝、適当に盛ってかきこむように食べていました。
                写真はリゾートを去る日の朝食。

                オムレツにチーズ、ソーセージ、焼きトマトetc......

                初めてゆったりと味わうことができました。

                一度だけ、朝からシャンパンのサービスがありました。

                「シャンパンはどう?」

                と、親切なスタッフに勧められましたが、これからダイビングって時に飲めるはずもありません

                最後の日にあればいいなーと思っていたのに、残念ながらその日だけでした。

                ダイビングショップのサヨさんに聞いてみたところ、

                「へぇー、そんなのあるんだ?」

                とのことでした。何か、特別な日だったんでしょうか??

                飲みたかったな〜。朝シャンパン



                 

                夜のメニューは毎日テーマが変わります。
                中東やらメキシカンやら、色々あったみたいですが、正直、あまり代わり映えしなかったような……。

                一番美味しかったのが、タコスハンバーガー!!

                写真はハンバーガー・スタンドです
                ホットドッグもありました。
                ゲストの好みでトッピング&味付けしてくれます。
                作っているスタッフも楽しそうでした。

                さて、日本食ナイトがあると聞いていたので、すごーーく期待していたのですが……

                私たちの滞在中はなかったです。
                長期滞在のヨーロピアン・ゲストに尋ねてみたけれど、一度もなかったとのこと。
                なくなっちゃったんですかね。

                ランチについては、また次のトピで


                モルディブ リーティ旅行記ァ.痢次Ε汽鵐札奪函Ε弌

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                  「あなたたちは、本当に良いゲストだ」

                  サンセット・バーのスタッフがしみじみと言う。

                  「どうして?」

                  「だって、他の日本人ゲストは、1杯だけ飲んで、みーんな、すぐ帰っちゃうんだよ

                   ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪ 

                  飲みすぎてほめられたの、初めて



                   

                  そんなわけで、夕刻になるとほぼ毎日、このバーに繰り出していました。
                  「ほぼ」というのは、前半、スコールが多かったので、雨が降ると逃げ場のないこのバーに来れない日もあったのです

                  そんな時は、↓のメイン・バー



                  ふかふかのサンドカーペットがとても気持ちの良いバーです。
                  夕食後も、必ずここに立ち寄っていました。
                  夜はテーブルにキャンドルが灯り、ロマンティックな雰囲気に

                  ダイビングショップのスタッフも、よくここで飲んでいました。

                  昼間はこんな感じです↓



                  陽の高いうちは、いつも閑散としていました。

                  話はサンセット・バーに戻って。

                  後半は天気も回復しましたが、やはり今ひとつ。
                  サンセット・バーなのに一度も美しいサンセットを拝むことはできませんでした

                  「こんなに飲んでるんだから、1日中ハッピー・アワーにしてよ」

                  と、スタッフに言ったら、本当に昼間も割引してくれました
                  もっともダイビング最終日とリゾートを去る日の少しの時間だけでしたけど。

                  バーの前には、海に向かってたくさんのビーチチェアが並んでいます。
                  ここに座って、日永一日、ビール片手に海を眺めていたいものです。

                  ちなみに、すぐ目の前は極上のハウスリーフ

                  マンタが出たのよ!!」

                  と、海から上がってきた何人ものゲストが、うれしそうに話しかけてくれました。





                  リーティには他にも2箇所、バーがあります。
                  全て制覇したかったけれど、そんな時間もなく、結局、このサンセット・バーとメイン・バーに通い詰めの日々でした。

                  モルディブ リーティ旅行記ぁ.ぅ鵐浜里吠たれて

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                    到着日から一夜明けてチェックダイブ。てっきりハウスリーフかと思っていたら、即ボートでした。経験本数や直近の潜水日等で決めるみたいです。

                    そして、チェックダイブ終了後。

                    「お二人ともたくさん潜ってらっしゃるし、バディ・ダイビングでいいですよ」

                    と、インストのサヨさん

                    いいですよと言われても、いやですよ、あたしゃ……(゚Д゚;;))

                    だいいち、そんなにあっさりと決めちゃっていいんですかぃ? 今まで事故は起こらなかったんだろうか?
                    私たちが過去、ガイドなしで潜ったのは勝手知ったるSMARTのハウスリーフのみ。初めて潜る海、しかも外洋でいきなりバディ・ダイビングなんて、お、おそろしい……。どうなるんだろう(||OдO||)

                    さも当然てな感じで言われちゃったもんで、嫌だとも言えず、とにかくチャレンジすることとしました。耳の穴をかっぽじってブリーフィングを聞きます(こんなに真剣に聞いたのは初めて)。

                    それでも聞き違えていたようでコースを誤ったり、Uターンしたらものすごい逆流で全く前に進めなかったり、Exitしたら海面大荒れで、他のダイバーさんと手をつなぎ合って迎えを待ったリ……。
                    ともあれ、5日間で14本、何事もなく潜り終えたけれど、慣れない海でいきなりのバディ・ダイビングはストレスが溜まります(||-д-)

                    とにかく無事にダイビングを終えることに集中してしまうので、珍しい魚を探す余裕もない。その海を知り尽くしているガイドさんと潜っていれば、レアものにも出会えたかもしれないと思うと、なんだか損した気分。
                    おまけに今年はマンタはずれ年だそう。例のハニファルベイもスカスカだとか。しかも6月から潜れなくなったそうですよ。来年からだって聞いたから、慌ててここまで来たのにさ。ちぇっ(o`ε´o)
                    というわけでマンタは初日4枚だけでした(まあ、十分か)。

                    最後にシステムについて少し。
                    ダイビングショップはSea Explorer。日本人スタッフは前出のサヨさんがいます。



                    ボートダイビングは基本午前2本、午後1本。
                    それぞれ前日の18時、当日正午までに、ボードに名前を書き込みます。



                    午前のボート8:30出発。ダイバーは8:15までに器材を所定の位置に用意しておかねばなりません。
                    朝食が7:30からなので、その前にショップへ行って準備、それから急いで朝ごはんをかっ込んで、ショップに戻る、といった毎日でした。せわしないったらありゃしない。確かサンアイランドも同じだった。朝食の時間をもう少し早くしてくれりゃいいのに。
                    火曜日のみ、午前1本、午後2本、朝は9:30出発で少し楽な分、午後の戻りは18:30頃と、ちょい遅めです。
                    ボートはモルディブではおなじみの大きなドーニ。MAX25人くらい乗れるでしょうか。屋根の上は自由に行き来できるので、ポイントに着くまではそこでごろごろしていました。



                    結局、1日のダイビングを終えてリゾートに戻ると夕刻なので、ハウスリーフは一度も潜りませんでした。
                    ハウスリーフでシュノーケリングを楽しんだゲストが口々にマンタを見たと、興奮しておりましたっけ。ちぇっ(-д´- #) 

                    最後に、今回海で見た魚たちです。


                    コラーレバタフライフィッシュ


                    どこでも絵になるツバメウオ君


                    ハダカオコゼ


                    このウミウシさんは誰?


                    ハリセンボン かわいい〜


                    言わずもがな……

                    モルディブですから……ブルーサージョンの群れを楽しみにしていたのですが、単体で少し見かけただけでした。

                    ハニファルベイのマンタのサイクロンフィーディングを期待して……期待し過ぎて、ちょっと物足りないのですが、贅沢ですよね、すみません・・・^^;)


                    モルディブ リーティ旅行記 Heavyなドアの向こう側

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                      日中はダイビング、夜はバーに繰り出している私たちにとって、部屋は寝るだけのもの。なので、一番安いカテゴリーのリーティ・ヴィラをリクエストするも、最後まで取れず、結局デラックス・ヴィラになりました。

                       


                      一棟独立型のコテージのドアはとても頑丈で、恐ろしく重く、開閉が大変。島の西側には強い風が吹くので、その為の対策なんだろうけど、腕力のない女性σ(゚∀゚*)にはきついです。




                      部屋は広くて収納もたっぷり。ただし引き出しがひとつもなく衣類は整理しにくいです。ハンガーポールはとても高い位置にあるので、背の低い人σ(゚∀゚*)は苦労するでしょう。

                      冷蔵庫はからっぽ。ミネラルウォーターは初日だけ、2本無料です(それにしても、水は飲み放題のマブールに通っていると、お金を払って水を買うのが、だんだん馬鹿らしくなってくる)。

                      てっきり湯沸かしポットがあるかと思っていたら水コテだけだそうで、仕方なくUS$5/day払ってレンタルしました。借りると無料のティーバッグも付いてきます。




                      半屋外のバスルームは開放的で、天気の良い日は燦々と陽が降り注ぎ、心地よいです(暑いとも言う)。

                      スコールの後や各種アクティビティからゲストが戻ってくる夕刻、いわゆるシャワー・ラッシュの時間帯は、あっけなくお湯が水に変わります。前半は天気が悪く涼しかったので、これは少々辛かったです。☆ ̄(>。☆)




                      各部屋の前のビーチには、専用のオンドーリデッキチェアパラソルが備えられています。樹木で仕切られているのでプライベート感もあり、快適に過ごせるでしょう。たぶん(一度も利用しなかった(^_^;))

                        

                      ところで、私たちが泊まった153号室は、どこへ行くにもぐるーっと迂回しなくてはならず、あまり便利とは言えない位置。リゾートマップには載っていない180-190番台の部屋は新しく増築されたのでしょうか?このあたりだとダイビングショップが近くて非常に便利そうなのに……。知っていたらリクエストしたんだけどな〜。がんがん潜るダイバーさんはこのへんがよろしいんじゃないでしょうか。




                      とても気に入ったのはこのソファ。

                      2人でも悠々と寝転がることができます。家にも欲しいな〜、これ。


                      さて、写真には写っていませんが、このソファの正面の壁にはテレビがあります。

                      NHKが映ります。このNHKにこの場を借りて一言物申し上げます。


                      英語圏の人間が果たしてNHKをそんなにも観たがるものでしょうか。

                      なぜ全て英語に吹き替えてあるのでしょうか。

                      親切のつもりでも、日本人にとってメリットはありません。まあ多少は英語の勉強になりますけど、あくまでもバカンス中ですからね。

                      しかも、馬鹿高い放映権料を取っているくせに、録画再生ばっかり。

                      デーモン小暮と白鵬の対談を、一体、何回観たことでしょう。もちろん、これも英語吹き替え。

                      繰り返しになりますけどね、英語圏の人間で、この二人の対談を是非聞きたい! という人が、一体、どれだけいるというのでしょう。

                      庶民にはまったくもって理解できません( ̄(エ) ̄)ゞ


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