ライブモードにMove on ( v ^ – °)♪

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    JUGEMテーマ:音楽

    つい最近まで、
    海、行きたいーーーーーーー!!
    潜りたいぃーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

    と、発狂しそうになっていましたが、そんな思いも次第に薄れてきました。
    人間、自分の置かれている状況に、慣れていくもんですな。

    でも、そんな気持ちになったのは、なんといっても、モトリー・クルーの来日決定が大きいです。
    一度、抽選に漏れたけれど、友人が骨を折ってくれ、プレミアムシート、入手しましたーーー!
    ひゃっほーーーーーーーーーい ♪♪\(^▽^\)(/^▽^)/♪♪

    これが最後となる日本ツアー、もちろん、全国行脚しますっ。
    最終公演は福岡。初の九州上陸となります。

    ただひとつ心配なのが、2月だということ。
    雪、降らないでね。
    お願いだから、積もらないでね。
    飛行機、飛ばしてね。
    新幹線、止めないでね。

    さあああああ、フィーバーしちゃうよっъ( ゚ー^)♪
     

    Our dreams come ture―Van Halen Live in Tokyo

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      まさか、まさか、かのデイヴィッド・リー・ロスが復帰したヴァン・ヘイレンをこの目で観れる日がくるなんて、思ってもいなかった。

      衝撃のデビューから実に35年。
      初期の頃、来日したことはあるけれど、当時、中学生だった私は、指をくわえているしかなかった。
      やがてデイヴが抜け、サミー・ヘイガーを新ヴォーカリストとして迎えたヴァン・ヘイレンは、もはや私の愛したヴァン・ヘイレンではなく、それが商業的に大当りしてしまったもんだから、デイヴが戻る場所なんて、あるはずもないと諦めていた。

      けれど、昨夜、ようやくその日がやってきた。
      色んなライブに行ったけれど、ほぼ私と同年代が揃ったことなんて、初めてじゃないだろうか。
      そう、東京ドームはこの夜、アラフィフのおじさん&おばさんで一杯になったんである。
      例えばエアロなんかは複雑な思いがあるけれど、この日集まったファンは皆、同士。
      30余年に渡る鬱憤を、いざ、晴らそうじゃあないですか!

      Unchainedから始まったセットリストは、デイヴ時代の楽曲が中心。
      Somebody get me a doctorBeautiful Girls、直近のセットリストにはなかった、大好きなI'm the One等々、懐かしいヘヴィなサウンドが続く。

      エディのギター、レコード(というものが存在したのだよ、若者諸君)とまったく同じじゃないですかっ!!
      この日のために、一生懸命覚えたんだろうな〜。MCに挟まれるデイヴのあやしい日本語はお茶目な彼らしく、オーディエンスを笑わせてくれる。

      今も若々しくパワフルなパフォーマンスを見せてくれたデイヴ
      まさに神業のギター・テクニックを披露したエディ
      年をちっとも感じさせない、迫力のドラムを聞かせたアレックス
      控えめに、けれど、確かなベースのリズムを刻んだエディの息子、ウルフギャング

      たった一夜の夢だけれど、それはなんと美しく幸せに満ちた夢だったことか。

      エディ、生きててくれてありがとう。
      みんな、ありがとう。

      ひとつ心残りなのは、デイヴが服を着たままだったことだーーーー!!
      また来日したら、次は胸毛、見せてねん(^_-)-☆





      *今回、バンド側の申し出により写真撮影がOKになりました。
       カメラなんて構えている場合じゃなかったけどね(^^;)
       

      20 YEARS AFTER〜エアロスミス@東京ドーム

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        エアロスミスを観ると、いつも必ず一抹の寂しさを感じてしまうのはなぜなんだろう?


        恋に例えるならば、決して添い遂げることの出来ない相手を思い続けるより、いっそ全てを忘れた方がいいのかと迷う女心、といったところだろうか(不倫してる人って、こんな気分なのかなあ)。

         

        世の中にはこんなにかっこいい音楽が存在するのか!


        そんな衝撃を受けたのは、もう三十数年前。エアロを初めて聴いた時のことだ。

        それは昨日までピンクレディを踊り歌っていた無垢な生娘にとって、あまりにも刺激の強い毒薬だった。

        以来、毒は私の体に浸透したままでいる。彼らの長い不遇時代も、生娘じゃなくなっても、私はエアロ毒に浮かされ続けていた。

         

        数え切れないほどライブを観たけれど、涙を流したのはたった二回だけ。

        一生、無理だろうとあきらめていたエアロが完全復帰した1988年の来日公演、そして、約20年ぶりに観た先日の東京ドーム公演だ。

         

        間に何度も来日しているのに、その時はなぜ観なかったの? と思われるかもしれない。

        上手く答えられない。でも、1988年のあの日、子供の頃から一日千秋の思いで待ち続けた生のエアロスミスを観た時、思ったのだ。


        エアロスミスは、一度だけでいい、と。


        ならば、なぜ今回に限って? それも上手く言えない。

        観なければきっと後悔する。そう思っただけのことだ。

         

        やっぱりエアロに関しては上手く語れない。
        なぜなら私の言葉はあまりにも稚拙で、彼らに対する想いをすべて表現することは、不可能だからだ。

         

        Big 10 Inch Record、かっこよかった。Lick and a Promise、倒れそうになった。Home Tonight、涙が止まらなかった。


        行ってよかった。そして再び、私のせつない片思いの日々が始まる。いつかまた会えるその日まで。


         
        開演直前。今でも、ドキドキする・・・・・・

        モトリー三夜@Zepp Tokyo

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          血染めのバスタブ!? 事件か!? 事故か!?

          とりあえず、これはおいといて(/_^)/

          年甲斐もなく黄色い声を張り上げ、飛んで跳ねたMotley Crue東京公演3日間
          おかげさんで全身筋肉痛です

          今回の来日は勤め人にとっては色々と難題がありました。
          まず日程
          東京公演は月・火・水って( ̄Д ̄;)。週初めの三連ちゃんはきついですよ。

          そして会場
          Zepp Tokyo 1Fスタンディングで2F席のみ指定……。

          東京テレポートなんて、一般企業人はフジテレビトヨタの社員くらいしか利用しないでしょうに(-“-)。
          アクセスが悪い上、開場が18時。いくら早い番号の整理券を持っていたところで、仕事を終えダッシュしても間に合わない企業戦士が多々いるでしょうに(-“-)。
          極めつけが立ち見。ライブが始まってしまえばいいんだけれど、入場から開始までの間も立ちっぱなしですからね。40代にはこたえますぜε-(゚д゚`;)

          さて、なんとか前方左側を陣取ったものの、興奮したマナー知らずの若造たちに割り込まれた日にゃとても太刀打ちできない
          まあ、私も若い頃は似たようなもんでしたから、これは言いっこなしにしよう。

          あと20年もしたら、彼らも駅のトイレでネクタイをこっそりはずし、開演ぎりぎり会場にかけつけ、若者に押しのけられた時、同じように思うことでしょう。

          と、前置が長くなりましたが、私は中日だけ2F指定席、初日と3日目は1Fフロアでもみくちゃにされながらの参戦でございました。

          初日左側4-5列目あたりで幕が下りるのを待ちます。場内アナウンス(「本日はモトリー・クルー公演にお越し頂きありがとうございます……云々」)のお姉ちゃんが、なぜか何度も吹き出しながらしゃべっていて、観客も「?????」てな感じでざわめき始めました。おそらくTommyあたりがからかって笑わせているんだろうなあと勝手に想像(そう思っていた人、結構いると思う)。

          そしてほぼ時間通りの19時に開演。けれどライブが始まると列も何もない。一度手を挙げたら戻せないくらいの大混雑。めちゃくちゃ暑いし、呼吸するのも困難で窒息するかと思いましたわ(――;)。
          この日はTommy Leeの誕生日
          エルビス・プレスリーに扮したスタッフの音頭でHAPPY BIRTHDAYの大合唱
          さすがのロック界の番長もちょっと照れてましたね(*^m^)

          2日目は席が決まっているから楽ちん((´∀`)) ステージ全体が見渡せるし♪ 
          こちらはVIPな方々もいらっしゃるようで、この日はB’zの松本さんがいました。初日はHYDEがいたそうな。
          ゆったり観れたのは良かったけれど、フロアの臨場感がいいですね、やっぱり。

          そして昨日、最終日。左端っこ3列目くらいから観戦開始するも、前出の若者たちが、ガンガン割り込んでくるもんで、うんざりして徐々に後退。お前らぁ〜、モトリーがデビューした頃は生まれてもいなかったくせにぃ〜、年寄りを敬え〜凸(▼▼メ) あ、言いっこなしでしたね

          で、結局10列目くらいで観てました。このあたりになると呼吸も楽で、ステージとの距離感も初日とさほど変わらない。最初からこの辺にいればよかった。

          不利な条件は多々あったけれど、3日間、おおいに騒いで盛り上がりました(*^^)v
          Tommyは景気よく回転してくれたし(この回転ドラムセットの運搬費が馬鹿高いチケット代に反映されているんだろうな)、Vinceの声も出てたし(歌詞のカンペはあったらしい)、Nikkiは相変わらずパーフェクトにかっこいいし(ちょっとお腹ぽっこりになってた)、久しぶりにSmokin' In The Boys Roomを生で聞けたし(あの頃私はティーンエイジャー)、あ〜、モトリーのライブは何度観ても楽しいなっ(*≧∀≦)

          で、今回の公演、前方のオーディエンスは最後にバケツに入った赤い液体をぶっかけられます。大量に。豪快に。
          全身、びっしょり、その結果がトップの写真です。
          次の来日は何年後だろう。Mick先生の体調次第かなあ。顔が石膏のように真っ白だったし、大丈夫ですかね? 
          せっかく日本に来たんだから、ゆっくり温泉につかって、スッポン鍋でも食べて帰ればよかったのに。ともあれ、ご健康とご長寿を、心よりお祈り申し上げます。


          それにしてもNikki、だんだん社長化(*)しつつあるなあ……。


          *:社長=Gene Simmons/KISS


          ジンクスというか法則というか……

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            2005年 夏休み:モルディブ ビヤドゥ 11月:モトリー・クルー来日
            2008年 夏休み:モルディブ サン・アイランド 10月:モトリー・クルー来日

            そして、2011年。

            夏休み:モルディブ リーティ  9月末〜10月:モトリー・クルー来日。


            しょっちゅう行くわけでもないモルディブと、同じく毎年来日するわけでもないモトリー、どうしてこんなに重なり合っちゃうわけ?

            ビーチリゾートの代表格とLAメタルの代表格よ

            対局するこの2つのファクターに、何か目に見えない因縁でもあるのだろうか(あるわけないか……)。

            まあ、いいや。モトリー観たくなったら、モルディブ旅行を計画しようっと! 


            青春のプレリュード

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              我が家は基本的にビールはアサヒ・スタイルフリーを飲んでいる。
              正確に言えばこれは発泡酒ですけど、まあいいや。
              泡が立てばビールはビールだ。

              最近、このCMに使用されている曲がすごーく気になっていた。 

              アルバート・ハモンド「カリフォルニアの青い空」を彷彿させるけれど、音的には80年代前半に流行ったアメリカンポップスぽい。

              この頃はとにかく音楽漬けだったので、たいていのミュージシャンのヒット曲は覚えている。
              でも、このヴォーカルは聞き覚えがない。

              特徴がないっちゃないんだけれど、伸び伸びとした爽やかな声は、耳に心地よい。
              サンタモニカビーチあたりで聞いたら、さぞかし気持ち良いだろう。

              そう思って調べてみたら、なーんと、このCMのために作られた完全オリジナル曲なんだとか。

              折に触れて書いてはいるけれど、私はごくごく一部を除いてJ-POP(このネーミングからして寒い)というものに、全く興味はない。
              最近の英米の音楽シーンについても然りだ。
              学生時代にレコードが擦り切れるほど聴いた洋楽を、今もしつこく聴き続けている。

              なので、

              「ああ、この、胸を締め付けるようなサウンドは、この声は、一体、誰のもの?」

              なーんて気持ちになって、調べるだなんて、本当に久しぶりのことだ。
              遠く過ぎ去ってしまった青春の一ページを、もう一度括ってみたい。
              一番近い言葉で表現すると、そんな感じだろうか。

              だからアサヒビールさん、この曲、CD化してみませんか。
              私だけは確実に買いますから!!!!!

              いや、それにしても、「青春」なんて言葉、もう死語なのかな?

              サンセットストリップ・ミュージック・フェスティバル

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                なんていうか。

                楽しく旅行記を書く気分にはなれなくて。

                こういう時は、ぱーっとライブにでも 行きたいなぁ〜。

                と、思っていたら、こんなものがっ!!

                http://www.sunsetstripmusicfestival.com/

                い…行きたいっ!
                LAが音楽一色に染まりそうな3日間。

                しかも……

                モトリーのストリートライブですって?!

                正直、9月のモルディブよりも行きたいーーーー!!

                でも、どうして、よりによって、お盆休みシーズンにやるんだよ?!
                お盆なんて関係ないアメリカなんだから、他の日程でもいーじゃん。

                ああ〜。行きたい。

                一応、調べたけどね。LA往復航空券。高いなあ。クソーーー。

                ライブは11月のエアロスミスまで、我慢しますか。

                The Runaways on the Movie

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                  昨日の朝、ぼけーっと、めざましTVを見ていて初めて知ったのだけど、元祖ガールズ・バンド、ザ・ランナウェイズの伝記が映画化されたんだそうですね。

                  この時は、どちらかというと、ダコタ・ファニングもクリステン・スチュワートも立派な大人の女性にになって、こんな映画に出るようになったぞーと、強調する感じだったけど、洋楽好きのover 40としては、ランナウェイズと聞いて心揺さぶられないはずもない。

                  ベイ・シティ・ローラーズを筆頭に、アイドルバンドが旋風を巻き起こしていた時代にあって、紅一点。シェリー・カリーの下着姿にヘヴィなサウンド、存在そのものがスキャンダラスで、無垢な少女たちの心を虜にするには、十分だった。

                  早速、予告編を探して見てみると・・・・・・。


                  クリスティン・スチュワート扮するジョーン・ジェットがもう、そっくり!


                  ダコタ・ファニングは、ワルのイメージが強かったシェリー・カリーよりも、かわいい雰囲気が残ってて、今一歩かなあ。でもかなり良い感じ。来年春の公開が楽しみだ。


                  でも、改めて驚くのは、当時の彼女たちって、ほんの16、7歳だったということ。


                  子供の視線から見れば、かっこいい大人の女性だったけれど、まだまだ世間知らずの少女だったんですね。それがあれだけのライブをやっちゃうんだから、たいしたもんだ。

                  日本にひしめく、毒にも薬にもならない、つまらんポップスバンドの若造共は、一度、聴いてみればいいと思う。


                  そんなわけで、昨日から私の頭の中では、I'm a che-che-che-che-che-che Cherry Bomb! が絶え間なく流れております。


                  '80s Rockな夜

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                    復活してから定期的に来日しているヨーロッパのライブ(@渋谷O-East)に行ってきた。

                    来るたび箱(会場)が小さくなるモゴモゴ
                    距離感が縮まってその点は良いのだけれど、今回のようにオールスタンディングというのは困りものだ。
                    若い頃ならいざ知らず、会社帰りにぎゅうぎゅう詰めの会場で2時間立ちっぱなしはきつい。
                    つくづく思うけど、トシですな。

                    開演ぎりぎりに入ると既に満員御礼状態。これを見て戦意喪失ポロリ
                    会場後方の階段でハイネケンをちびちび飲みながらの観戦となりました。

                    何度観ても彼らのステージは完璧。
                    ジョーイ・テンペストの美声ラブはちっとも年を感じさせず、自分だけが年取ったような気にすらなってしまう。
                    北欧出身の彼らのデビュー当時ときたら、皆ほっぺたが真っ赤っかで、純朴な雰囲気がかわいかった赤りんご赤りんご

                    そんな話を交えつつ、楽しみなのはライブ後のお酒。
                    友人たちは先日AC/DCのライブに行ってきたそうで、

                    「そーいや、AC/DCのBack in Blackって、スリラーの次に売れたアルバムだって知ってた?!」
                    「ええーっ! まじ? あれ、そんなに売れたの!?」

                    と次から次へと懐かしいバンド話で盛り上がる。

                    自分の娘、息子のバンドを前座にツアーやったりして、往年のミュージシャンは親ばかすぎる!
                    ニッキー(@Motley Crue)はどうやら彼女にふられたらしい→ニッキーをふる女がこの世にいるなんてっ!
                    なぜANVILはロックスターになれなかったのか?


                    そんな分析まで始まって、道玄坂の天狗は夜が更けるにつれ、80年代のロック・バーへと化していった。

                    日々、お気楽に過ごしていた時代のこと。そばにはいつも気の合う友人と音楽があった。
                    みーんな思い出になっちゃたけど、こうして昔のことをほじくり返してそれを肴に飲むのもまた楽し。

                    それにしても、Back in Blackの件はびっくりこいたなあ。
                    スリラーの次ですよ! スリラーの!!

                    祭りのあと・・・

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                      あたたたた・・・
                      首が痛い。腰も悲しい

                      ライブってこんなに疲れたっけ?
                      いやはや、寄る年波には勝てませんな。

                      さてさて、先日、土曜日はモトリー・クルー大阪公演
                      前座が2バンドもあったもんで、時間が押して、モトリーの演奏が始まったのが、19時10分すぎ。
                      20:30には出ないと最終ののぞみに間に合わないので微妙な時間でんしゃ

                      案の定、アンコールのHome Sweet Homeのイントロを背に、後ろ髪を引かれる思いで会場を後にすることに・・・・・・悲しい
                      くぅ〜、くやしいーーー!!

                      でもでもでも、Nikki、かっこよかったーーーーーーーラブラブラブ
                      もうすぐ50代だなんて、とても思えないラブ
                      一挙一動かっこよすぎて、一秒たりとも目を離せませんでしたっけ。
                      9割方、彼を見てました・・・^^;)

                      そして昨日はさいたまスーパーアリーナCD

                      最終日なので、セットリスト落ちしたRED HOT、演ってくれるかと期待していたんだけど・・・・・・。
                      あ〜、残念。聞きたかったな。
                      Louder Then Hellあたりと替えてくれりゃよかったのに。

                      今回のツアーはパイロおねーちゃん乳カメもナシのシンプルなもの。
                      そもそも、派手な演出など必要ない、すんごいバンドなのだ。

                      Vinceの声も3年前より出ていたし、前回の変なメイクがない分、Nikkiの麗しきお顔もめっちゃかっこいいし、やっぱり2回じゃ物足りなーーーい!!

                      次回の来日は地方も回る決心を固めたのでした。
                      それまで、Mick Marsの健康を祈ります。ま、若い彼女とラブラブハートみたいだから、だいじょーぶかな?

                      そんなわけであっという間に終わっちゃいました。
                      今頃彼らは機上の人かな。
                      今日は首に湿布貼って寝よ。


                      また会う日まで・・・

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